選手がグングン成長する奇跡の投手育成法
現役時代にMVPにも輝いたことこもある、元社会人野球選手ピッチャーがあなたを息子さんの専属ピッチングコーチにいたします。
販売開始以来、すでに2,379名のお父さんや指導者の方がご覧になっているDVDです。
DVDでは、球速アップしコントロールがよくなる投球フォームを動きをまじえながらセミナー型式で撮影されています。
映像でご覧いただくことで、文章のみでは理解しづらかった、また言葉の表現のみでは伝えることが難しかった「細かな動き」を小学生でも理解できるように解説しています。
もう、投球フォームの指導で悩む必要のない、選手がグングン成長する奇跡の投手育成法とは
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奇跡の投手育成法実践者の感想 その1
いつも有難うございます。
私にとってお父さんのための野球教室は”正しい””正しくない”の裏づけになっています。
いつも『やっぱりそうか』『よし、俺が導いてる方向性は間違っていない』と安心しています。
また、子供に教える時に一番悩むのが『今のこの子の身体能力でどこまでできるのか』と『教える順番』でしたが、桜井さんのご意見や経験談を参考にさせていただき、身体能力のレベルアップと技術のレベルアップを同時進行させる事を念頭に置きながら指導しています。
我が息子は現在小学5年生です、元々学校で1・2を争う身体能力の高い子なのですが、4年生で野球を始めた時にはチーム内で1・2を争うほど下手でした、私は自身の子供の頃の野球の苦しさを子供に味あわせたくなかったので、それまで野球の指導を息子にしたことがありませんでした、恥ずかしながら息子の身体能力の高さに、たかをくくっていたところもありました、同学年がよーいドンで野球を始めて息子が劣るわけないと。
息子にプレッシャーをかけないためにも練習の見学や試合の観戦にも行ったことがありませんでした。
ある日、試合のあった日の夕食、息子が涙を流し、私に言いました、『野球を教えて欲しい、野球が上手くなりたい』と、その時はじめて息子が悔しい思いをしていたことを知りました、私の大きな後悔が生まれた日です。
その日以来、積極的に練習にも参加し、監督の許可もいただきチームの子供達の指導もしています、息子もあの日からちょうど一年、今ではエースナンバーが確実となり、中心選手としてチームを引っ張る存在になっています。
私の指導の不安を払拭してくれる、おとうさんの野球教室はそんな存在となっています。
奇跡の投手育成法実践者の感想 その2
いつもお世話になっております。
私には、小学校5年生と3年生の男の子がおり、二人とも少年野球チームで投手をやっているので、いろいろと参考にさせていただいております。
私自身も投手をやっておりましたが、子供を教えていて、教えることの難しさを痛感しておりますが、「お父さんのための野球教室」並びに「投手育成法」は、大変参考になります。
特に、キレを出す練習法については、子供達も関心を持ち取組んでおり、キレを意識することにより、キレを出すためのボールの握り方なども自分なりに考えているようです。
また、5年生の長男は体格に恵まれているにも拘らず、肘が上がってこないため、球威、コントロールも今いち満足できるものではなかったのですが、体重移動 (ヒップファースト)をゆっくり行うことと、肘が下がるメカニズムの項にあった「高い場所から投げる」を実践することにより、ボールが離れる際に下向きに投げる感覚を掴んだようで、フォームも安定し、球威も出て、コントロールも安定するようになりました。
その他、キャッ チボールに対する意識が変わったように思います。ただキャッチボールは肩を温めるためだけのようにやっていたのが、今ではフォームの確認、相手の胸にコントロールする、球の回転などを意識して取組むようになり、試合でもその効果が出てるように思います。
桜井様もそうだと思いますが、私自身は、やはり大人になっていろいろ気付くことがあります。
もっとこういう風に取組んでいれば良かったとか、なぜあの時に気付かなかったのだろうというような思いがあります。
その経験を子供達に伝えようとするのですが、やはりまだ子供、なかなか理解させるのは大変です。
指導者にとって一番大事なことは、子供達をその気にさせ、楽しく野球に取組める環境を作ってあげることではないかと思います。
楽しくと言っても、甘やかすのではなく、時には強く怒ることも大事ですが、怒るところを間違わないようにしないといけませんね。
今後とも宜しくお願い致します。
奇跡の投手育成法実践者の感想 その3
基本が体重移動という事は分かっていたのですが、腕の振りや、体のひねりとい事に意識が行き過ぎていました。
腕もひねりも意識してやるよりほとんど無意識的に動いた方が筋肉のパフォーマンスは100%に近くなるんですね。
目から鱗です。
息子も前より強いボールが投げられるようになった気がします。
チームのほかの子達にも体重移動をちょっと教えたらみんな変ってきました。
一番の驚きは打撃なんですが、右打者の右手の使い方、これはフォローメールに書いてあったのですが、手の平を投手に向けて打ちに行くという方法はすばらしい。
(右手でボールを掴むのと同じ考え?)
プロ打撃の写真やスローVTRのイメージからか、日本では(右打者の場合)打撃は左手リードで、右手はひじからたたみ込んで、タメを作ってインパクト後に手首を返すという事を子供に教えていますが、これではインパクト前後のスイング軌道が波打つ場合が多く、加えて、バットコントロールを空手チョップの水平打ちのイメージで振るわけで動いているボールに当てる事は至難の業だと思います。
テニスや卓球のラケットで振ってみれば当たり前のことなんですが、利き腕の手のひらで打ちに行くのが一番正確なコントロールができる方法なんですね。
自分と息子で試したところ、素振りの音が変り、ミート率も上がりました。
バッテイング練習のとき空振りばかりしていた子にこのグリップを教えたとたんポンポン当たり始めたのは本当に驚きでした。
いくらボールをよく見ても自分の思ったところをバットが通っていないのではボールは打てません。
投げることも打つことも楽しい事ですが、間違った指導で、投げる楽しみ打つ楽しみを子供たちから奪ってしまわなくて本当によかったと思います。
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